Monthly Archives: 1月 2014

この記事は、1月16日に更新の、祝 笑っていいとも!が8000回達成! まさかのとんねるずのいいともレギュラーも決定!に関連した内容となります。

 

ついにとんねるずが、昨日の1月23日の木曜日に放送された「笑っていいとも!(以下、いいとも)」の新レギュラーとしてやってくれました!

 

それは、番組最初の「目指せハワイ発音王」というコーナーで、木曜レギュラーの笑福亭鶴瓶さんが「orangutan(オランウータン)」の単語を発音した瞬間に、突然スタジオの天井からワイヤで降下しながら現れたのは、なんととんねるずの木梨憲武さん!

 

しかも、鶴瓶さんの首を絞め上げるというサプライズな演出でスタジオ全員を驚かせたのでした。

 

なぜ憲武さんが、スタジオの天井からワイヤで降下しながら登場したのかについては、いいともを見ていた私もよくわかりませんでした。

 

けれども、その後午後21時に放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした」の「モジモジくん」のコーナーでは、ゲストにゴールデンボンバーと水原希子さんを迎えての、上からワイヤで吊るされながら、48度という熱いお湯につかった大きなおでんの具を取るゲームである人間UFOキャッチャーの企画をやっていたのでした。

 

どうやら、憲武さんがワイヤで天井から降下して登場したのは、みなさんのおかげてしたで人間UFOキャッチャーの企画を行ないますという番宣も兼ねていたみたいですね。

 

憲武さんがワイヤで降下した後、タモリさんとのトークで、木曜レギュラーは知らなかったけれど、タモリさんは木梨さんが木曜日に登場するのを知っていたとのこと。

 

今後も、出演は不定期であることは変わりなかったものの、どうやらこれで、本当にいいとも新レギュラーに憲武さんがなったことがわかったのでした!

 

●次なる新レギュラーとして、登場の演出のハードルが上がってしまった石橋貴明

 

憲武さんがワイヤで天井から降下したとなると、次なる新レギュラーとして、とんねるずの石橋貴明さんにおけるいいともの登場のハードルが上がってしまったことになりますね。

 

それでも、日付が変わり、1月24日の金曜日になるかどうかはわかりませんが、今後、貴明さんがいいともの新レギュラーとして、どんなサプライズな登場のしかたをするのかが楽しみになってきました!

 

貴明さんといえば、かつてレギュラー出演していたフジテレビの深夜番組「オールナイトフジ」で、とんねるずの3枚目のシングルだった「一気!」を歌っていた途中、突然テレビカメラに抱きつき、カメラを倒して壊してしまうという事件がありました。

 

そこまでやってほしいとは言わないけれども、ぜひいいともの新レギュラーとして、憲武さんを上回るハプニング的な登場を期待したいですね! (336)

スポンサード リンク

昨年10月に、2014年の3月いっぱいで番組が終了することを発表後、フジテレビのお昼の人気バラエティ番組「森田和義アワー 笑っていいとも!(以下、いいとも)」、

 

そのいいともが、この記事を更新した日の2日前だった2014年1月14日で、めでたく8000回を迎えました!

 

本当は、こういったおめてたい内容は、いいともが8000回を迎えたその日に更新したほうがよかったんですが、思いのほか、記事を書くのに時間がかかってしまい、2日遅れての更新となってしまいました…(苦笑)。

 

8000回という記念すべき回であったことから、通常の回とは違う何かハプニングかサプライズがありそうと期待していた今回のいいとも。

 

冒頭では、8000回を祝して、学生時代に同番組に出演したボーカルグループのゴスペラーズがアカペラでオープニング曲を披露し、タモリさんや火曜のレギュラーメンバーたちも歌っていました。

 

実はゴスペラーズは、全員大学生だった18年前に、いいともの「じゃあ何と言っておられるのだ!」というコーナーにレギュラーで出ていたそうです。

 

期待していたハプニングやサプライズについては、テレフォンショッキング(以下、テレフォン)のゲストだった、なんと29年ぶりとなる、とんねるずの石橋貴明さんと木梨憲武さんのお2人が登場したことで、見事にやってくれたのでした!

 

●なんと29年ぶり、2回目の登場となったとんねるずのテレフォン!

 

なんと29年ぶり、2回目の登場となったとんねるずのテレフォン!

 

前半は、とんねるずがタモリさんとの思い出を語りながら、いいともの前番組で、1980年10月1日~1982年10月1日まて毎週月曜日~金曜日まで放送されていた「笑ってる場合ですよ」で、とんねるずが昔やっていた11PMのオープニングテーマを披露。

 

タモリさんも、8000回記念のタモリスペシャルということで、

 

・産まれたての子馬

・ハイエナの気持ち

・ハエのものまね

 

といったマニアックなものまねをステージの前まで出てきて披露したのでした。

 

8000回を記念して「友達の輪」も復活していましたね。

 

●後半では、石橋貴明のいいともレギュラーのお願いが現実のものに!

 

そんなとんねるずのテレフォンの後半で、貴明さんが突然、

 

「あと2ヶ月半ですけど、オレたちをレギュラーにしてください!」

 

と、生放送でまさかの懇願!

 

憲武さんも、

 

「カンペ出しでもなんでもやります。

 CMの間のセットチェンジでもいい、出る側じゃなくてもいい」

 

と続けたのでした。

 

これには、突然のとんねるずの提案だったことから、最初はタモリさんも、「俺が決めているんじゃなくて、ディレクターやプロデューサーが決めているから…」と困惑の表情を見せていたが、2人からの熱烈なアピールに しつこく懇願するとんねるずの2人。

 

そしてついに、「じゃ、まあ2カ月半だから、決めちゃっていいよね?」と根負けし、とんねるずの「レギュラーになっていいかな?」の声掛けに、タモリさんが腕を上げて「いいとも!」と返したことで、とんねるずの結成34年目にして、まさかのレギュラー出演が決まったのでした!

 

しかも、テレフォンのトークによると、とんねるずはいいとものレギュラーになったことがないというのが実に意外に感じたのでした!

 

●とんねるずのまさかのレギュラー決定に、たまらず火曜メンバーもテレフォンショッキングに乱入?

 

とんねるずの「レギュラーになっていいかな?」の声掛けに、タモリさんが腕を上げて「いいとも!」と返したことで、こちらもまさかの展開だった、中居正弘さん、バナナマン、ハライチの澤部拓さん、さまぁ~ずの大竹和樹さん、少し遅れてローラさんと、火曜レギュラー全員がテレフォンのコーナーに乱入してきたのでした。

 

特に中居さんの、

 

「ダメだよ、そんな簡単にレギュラーになれないんだよ!

 この人たちメチャクチャにしちゃうよ」

 

の言葉に続き、バナナマンの日村さんが、

 

「ぶっこわされちゃうよ、番組が!」

 

と言った瞬間、貴明さんが、元全日本プロレスのプロレスラーだった故・ジャンボ鶴田選手の得意技てもあるジャンピング・ニーパットを日村さんにお見舞いしたことで、日村さんが床に倒れる場面もあったのでした。

 

「とんねるずのみなさんのおかげでした」では、「日村、時計を買う」で高額なロレックスの腕時計を買わされたかと思ったら、番組最高額となった、約1600万円のポルシェを買わされたことも。

 

さらには、とんねるずと男性ゲスト達で日本各地の道の駅に行き、商品を大量購入(通称「気買い」)を行い、地域経済の活性化を促す企画の「前略、道の駅より」で、1対1のグループ戦では、清原和博さん、哀川翔さん、小川直也さんといった腕っぷしの強い相手には、ジャンケンの前にビンタを張られたり、打撃も加えられたりと、これまでとんねるずには散々な目に遭っていた日村さん。

 

火曜レギュラーということで、日村さんは強気な態度で、「ぶっこわされちゃうよ、番組が!」ととんねるずのレギュラーに猛反対をしたものの、結局は貴明さんの返り討ちにあってしまいましたね…。

 

しまいには、「産まれたての子牛」と「産まれたての貴乃花」のものまねをやる羽目になったのでした。

 

火曜メンバー乱入の場面については、これはこれでハチャメチャな感じがして面白かったです。

 

●×/100人アンケートでは、キラキラのいいともストラップも獲得!

 

テレフォンのコーナーが長引き、もう50分が経っていたことで、美容家でタレントのIKKOさんがゲスト出演する予定だった次のコーナーもなくなってしまったことで、たまらずテレフォンに登場したIKKOさん。

 

かぶっていたカツラがズレでいるとかで、貴明さんが直そうとするものの、結果的に余計にズレた感じとなっていたのでした。

 

そんな、IKKOさんと火曜レギュラーメンバーが残った状態で行なわれた×/100人アンケートでは、まず憲武さんの、「けっこう私イヤらしいの」という質問に、12人と予想。

 

しかし、スイッチを持った観客が押した結果は48人と、大きくハズレてしまったのてした。

 

それでも、8000回記念でもう1回チャンスをあげようというタモリさんの計らいにより、今度は貴明さんが、「昔、タモリさんとかとんねるずを街角で見たことがある(テレビのロケ以外で)」というまともな質問で、人数は5人と予想。

 

結果、なんと見事5人を的中させ、キラキラのいいともストラップを獲得したのでした!(驚)

 

ちなみに、タモリさんによると、この日のとんねるずが出た「テレフォンショッキング」は48分22秒だったとのこと。

 

これまで最も長い出演は、84年3月14日の黒柳徹子さんの46分でしたが、今回はこれを上回り、最長記録となったということでした。

 

ネット上では、8000回を迎えたいいともの回を「神回」とも呼んでいたユーザーさんもおられた記念すべき放送でもありましたね。

 

とんねるずが、残り2ヶ月半にしていいとものレギュラーになったことで、今後、残り少ないいいともの放送がますます楽しみになってきました! (272)

今月の1月9日に放送された、「ダウンタウンDXDX 新春スターやり過ぎ祭り!120分スペシャル」。

 

2014年最初の放送となった今回のダウンタウンDXDXでは、あの叶姉妹もゲストで出演していたことから、2時間スペシャルでは恒例となっている「スターの私服」のコーナーで、叶姉妹の私服の総額がいくらであるかについては、もっとも注目を集めたところでしょう。

 

●アクセサリー類だけでサラリーマンの生涯賃金に達していた 第2位・第1位の叶姉妹!

 

毎回「スターの私服」のコーナーに出るたびに、私服の総額が増え続けている叶姉妹。

 

1月9日の2時間スペシャルでは、第2位・第1位については、圧倒的な価格差で、

 

第2位 叶美香 「新春、姉のおつかい」  推定価格 3億844万円

 

にランクイン。

 

そして、第1位の叶恭子さんは、 テーマが「アクセサリーの一部がプライスレス」で、 推定価格がなんと…

 

11億5787万円!

 

主に、ロングファーコートが約8千万円で、ジュエリー類が約10億7100万円ということでこのような価格となったようでした。

 

これについて、もし、特に叶姉妹の私服の価格を大幅に跳ね上げていたアクセサリー類が、叶姉妹の私物だったとしたら、このような考え方があります。

 

たとえば、サラリーマンが生涯で稼げるお金で、ボーナスや退職金も含めた賃金は約3億円と言われています。

 

それを、叶姉妹の恭子さんは、すでにアクセサリー類だけでそれらを稼いでしまっていることになるわけです。

 

恭子さんにいたっては、なんと3人分ものサラリーマンの生涯賃金をアクセサリー類で稼いでしまっていることに……!

 

そう考えると、もう驚くのを通り越し、なんだか毎日がんばっているのがアホらしくもなってしまいますね……。

 

これは、ネットでユーザーさんがおっしゃっていたことですが、私も、スターの私服で叶姉妹が身に付けていた高額な衣装やアクセサリー類は私物ではなく、すべて借り物であったことを信じたいです。

 

◆それでも見習うべき、叶姉妹が保ち続けているスタイルとプロポーション

 

まあ借り物であれ私物であれ、それでも叶姉妹は、高い価格の衣装を着るにふさわしいスタイルやプロポーションをしていることは否定できません。

 

考えようによっては、たとえ借り物であったとしても、それだけ叶姉妹は高い価格の衣装を着るにふさわしいスタイルとプロポーションを保ち続けていることになるわけです。

 

叶姉妹については、ネットでもいろんな悪い噂があるみたいですが、昔と変わらないスタイルとプロポーション、そして、ネットでも称賛されていた肌の美しさについては、昔と今とではスタイルもガラッと変わり、メタボとなりつつある私としても見習わなければならないと思いますね。

  (473)

私のブログをお読みくださっているみなさん、

 

新年あけましておめでとうございます!

 

12月の年末より記事を書き始めたと思ったら、早くも年が明け、2014年を向かえたのでした!

 

そこで、新年最初となる記事は、私の独断と偏見による、大晦日から1月1日~1月3日まで見たテレビで、印象に残ったテレビ番組をいくつかピックアップし、ご紹介してみたいと思います。

 

なお、記事の中で(録画)とあるのは、文字通り番組を録画していて、しかもまだ見ていないことを表しています。

 

12月31日

 

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時」(録画)

 

第64回「NHK紅白歌合戦」(ただし、頻繁にチャンネルを変えながらでしたが)

まず印象に残ったのは、岩手県北三陸市からの中継も行なわれた「あまちゃん」特別篇。

それはまさに、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の最終回後の続篇を思わせる内容となっていました。

あと、大友良英さんによる、あまちゃんスペシャルビッグバンドによる「あまちゃん」のオープニングテーマの演奏に乗せて、鉄拳さんのパラパラアニメーション後に、「潮騒のメモリー」の曲が披露されることに。

1番 潮騒のメモリーズ(能年玲奈さん・橋本愛さん)

2番 天野春子(小泉今日子さん)

のように、紅白での「潮騒のメモリー」は、1番が潮騒のメモリーズ、2番が小泉今日子さんが歌うという構成になっていました。

しかも、着物姿の鈴鹿ひろ美こと薬師丸ひろ子さんが、「あまちゃん」でも披露したことがあった、バラード風の「潮騒のメモリーズ」を披露。

あまちゃんオールスターズによる「地元に帰ろう」の曲も披露していましたね。

そのように「あまちゃん」特別篇では、約30分の時間にわたり紅白をジャックしていたのでした。

ほかにも、AKB48では、「恋するフォーチュンクッキー」の曲の後、突然大島優子さんが、

「この場を借りて、言いたいことがあります。

 私大島優子は、AKB48を卒業します」

と、紅白の舞台でまさかの卒業宣言!

もちろん、プロデューサーの秋元康さんには事前に電話で許可を得ていて、秋元さんからNHKに連絡を入れたことで了承した結果、発表できたことでもあったそうですが、他のメンバーはその場で初めて知ったみたいでした。

これにより、今年で最後の紅白となり、「まつり」の曲で白組のトリを飾った北島三郎さんにドロを塗ったと、ネットでは批判の声が寄せられていたのでした。

あと、噛みまくりだった綾瀬はるかさんの司会が印象的な紅白でもありましたね。

 

【私のコメント】

「あまちゃん」を一度も見たことがない人にとっては、単に長すぎると感じた枠のようにしか見えなかったでしょうが、私は「あまちゃん」のドラマを見てハマった1人でもあるので、あまちゃん枠の特別篇は面白かったですね。

 

【紅白後に見た主な番組】

ジャニーズカウントダウン

ぐるナイおもしろ荘

フットンダ決定戦2014(録画)

新春爆笑レッドカーペット(ただし途中で寝てしまいましたが…)

 

1月1日

 

第47回「初詣爆笑ヒットパレード」

 

「さんタク」

今年2014年の放送で、第12回となった「さんタク」。

廣戸聡一さんの提唱する 人間が生まれ持つ4種類のタイプ分類理論 立つ、座る、歩く、つかむといった単純な行為でも、 タイプによって身体の形や動かす各部位の順序などが異なり、一生変わらないという「4スタンス理論」を提唱。

木村拓哉さんと明石家さんまさんが、未来のオリンピック候補の子供たちと、レスリングで本気の勝負を挑む企画も。

最後は、大昔にあった「警視庁24時」で、酔っ払い運転で捕まったおっさんが、

警察「ずいぶん酔っ払っていますね。何飲みました?」

おっさん「トマトジュースだよ~ん」

警察「違うよ、どんな酒か聞いているんですよ」

おっさん「たのしい酒ですよ!」

という一部始終に、さんまさんのハートは打たれ勝手に口ずさむようになることに。

ついには、「♪トマトジュースだよ~ん」という曲も誕生しましたよね。

 

1月2日

 

「新春大売出し!さんまのまんま」

ゲスト:北川景子さん、マツコ・デラックスさん、倖田來未さん、石田佳純さん、上原浩治さん、田澤純一さん、山口智充さん、斉藤和義さん、井上真央さん、今田耕治さん。

「笑顔のまんま」に続く名曲誕生?

作詞・作曲が山口智充さんで、編曲が斉藤和義さんによる「自分のまんまで」という曲を、「新春大売出し!さんまのまんま」に、2人がゲストで出演した際に披露。

新春恒例のネタ見せ大会で、メイデン玉砕、鈴木奈都さん(ピン芸人)、ゆりやんレトリィバァ、馬と魚(ピン芸人)、永野さん(ピン芸人)が出演。

個人的には、鈴木奈都さんの「じゅくじゅく熟女」のフレーズのネタと、NSC大阪を首席で卒業したというゆりあんレトリィバァが面白かったです。

 

「ぐるナイ グルメチキンレース15ゴチになります! 5時間スペシャル」

昨年の最終戦でクビになってしまったナインティナインの矢部浩之さん。

矢部さんに代わる新メンバーに選ばれたのは、なんと元フジテレビアナウンサーの平井理央さんでした!

はじまったばかりのゴチ15でしたが、ゲストに大竹しのぶさん、EXCILEのTAKAHIROさんを迎え、設定金額2万円の第1戦である日本料理対決でビリとなったのは、ゴチメンバーの上川隆也さん(1万4500円)で、12万8200円の自腹に。

けれど、第2戦の、設定金額がなんと5万円だった中華料理対決では、早くも平井さんがビリとなり、38万4000円もの高額自腹を支払う結果となっていましたね!

 

1月3日

 

「マツコ&有吉の怒り新党 お正月SP」

視聴者からの怒りのメールに対するトークや、新○○調査会も面白かったのですが、なんといっても初のロケとなった、デパートの伊勢丹に、夏目三久さん、マツコ・デラックスさん、有吉弘行さんの3人で行った企画は面白かったです。

伊勢丹に行った3人は、日頃お世話になっている人のプレゼントを購入することに。

まず夏目さんは、タモリさんに高級ウイスキーと、『日本の活断層』という、見るからにマニアックな本をセレクト。

マツコさんは、黒柳徹子さんに、洋服と、バカラの招き猫2体。

有吉さんは、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんに赤い帽子をそれぞれプレゼントされ、受け取った3人はとても喜んでいた様子でした。

 

【私のコメント】

伊勢丹のロケでは、急きょ有吉さんがグッチのお店に行き、スーツを買う展開に。

スーツなんて、たとえブランド物であっても、たとえば洋服の青山にあるような価格の安いスーツとそんなに変わりはしないと思っていました。

けれども、30万円以上するグッチのスーツを着用し、結果購入することとなった有吉さんのスーツ姿を見て、さすがは30万円以上のスーツとなると、見た目にもピシッとしていて明らかに違うなということを感じましたね。

 

 

といったところで、実に独断と偏見とも呼ぶにふさわしい、私による大晦日から1月1日~1月3日まで見たテレビで、印象に残った番組をピックアップした記事をお送りいたしました。

 

それでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします! (402)

スポンサード リンク