Monthly Archives: 3月 2016

さて、早いもので、あと数日でもうすぐ4月を迎えます。

 

4月といえば、テレビ局においての番組改編の時期であり、放送時間が3時間、4時間も当たり前だったりするスペシャルウィークの真っ最中だったりします。

 

特に、大幅な番組改編が行なわれるのも、10月もあるものの、主に4月だったりします。

 

テレビ局もそれに応えるかのように、4月もまた、3月末にかけて、長寿番組を含めたいろんな番組が最終回を迎え、4月から新番組がスタート。

 

同じく3月末で、長年務めてきたキャスターの降板や、司会、アシスタントからの卒業を迎えるなどの番組改編が行なわれたのでした。

 

そこで私のブログでも、この記事をきっかけに、3月末までは4月からのテレビ局の番組改編についての記事を書いてみることにしました。

 

●TBSが番組改篇発表会で発表「ゴールデンタイムの改篇はドラマ枠を除くと日曜、月曜に集中させる」

 

はじめに、TBSが3月3日、春の番組改篇発表会を行ない、ゴールデンタイムの改篇はドラマ枠を除くと日曜、月曜に集中させると発表。

 

日曜、月曜ともに、午後19時~22時時までのいわゆるゴールデンタイム全時間帯で、リニューアルないし新番組をスタートさせるということです。

 

これについて、菊野浩樹編成部長は、日曜、月曜を「他局と戦えていない曜日」として挙げたということでした。

 

特に日曜は、「ザ!鉄腕!DASH!!」、「世界の果てまでイッテQ!」といった日本テレビの人気番組の具体名を挙げて対抗視。

 

「ファミリーに見ていただきたいと改編いたします」と家族を意識した編成と説明したそうです。

 

具体的には、日曜日の午後19時から放送されていた、加藤浩次さんと赤江珠緒さんが司会の情報バラエティ番組「この差って何ですか?」を18時30分からに拡大。

 

ちなみに、20時には「駆け込みドクター!運命を変える健康診断」が放送されていましたが、今月の3月6日に最終回を迎えていました。

 

「この差って何ですか?」を18時30分からに拡大したことで、20時の時間帯には新番組がスタートすることになっています。

 

そして21時からは,定番のドラマ枠である「日曜劇場」はそのままで、4月からは新ドラマがスタート。

 

翌日の月曜日にも、午後19時と、19時56分に2つの新番組がスタートするということでした。

 

●定番だった2時間ドラマ枠が、ドラマ&バラエティを放送する総合エンターテインメント枠にリニューアル!

 

また、先ほどのTBSと、テレビ朝日でも、かつてこの時間帯にはドラマしか放送していなかった2時間ドラマ枠にも、4月からは大きな変化が見られるようです。

 

それは、TBSでは、これまで月曜日21時に放送の2時間ドラマ枠「月曜ゴールデン」を、4月から「月曜名作劇場」として、ドラマのみならずバラエティー特番も放送することに。

 

テレビ朝日も、土曜日午後21時から放送されている、もう長寿2時間ドラマといってもいい「土曜ワイド劇場」が、4月から「土曜プライム」と名称を変更。

 

これにより、ドラマだけでなくバラエティも放送する総合エンターテインメント枠にリニューアルすることが明らかになったということです。

 

「土曜ワイド劇場」といえば、これまで数々の刑事ドラマやサスペンスドラマを放送してきた、伝統の放送枠でもあります。

 

なので、どんなに他の2時間ドラマ枠がバラエティを放送しようとも、「土曜ワイド劇場」だけを信念を曲げずにドラマだけを放送していくという姿勢を貫くと思っていただけに、最初知ったときはかなり驚いたのでした。

 

今後はスペシャルバラエティ番組をラインアップに加えて幅広い番組を放送するということです。

 

おそらくこれは、すでにかなり前から、ドラマのみならずバラエティも放送している、フジテレビの金曜日21時より放送の2時間スペシャル「金曜プレミアム」の影響を受けての改篇であると考えられそうですね。 (5)

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いやー、元ネタは3月24日に発売の週刊誌『週刊新潮』の記事だったそうですが、あの『五体不満足の』の著書で有名な作家の乙武洋匡さんが、

 

「昨年のクリスマスに、ダミーの男性を連れて、妻以外の女性と海外へ不倫旅行に出かけていたことや、過去を含め5人の女性と不倫関係を持ったことを本人が認めた」

 

このことを、昨日の朝のニュースやワイドショーで知ったときには本当に驚きました。

 

最初は、タイトルに「?」や「!?」がなくても、不倫疑惑といったガセネタなのではと思っていたら、マジな話だったんですからね!

 

そこで、曲がりなりにもテレビをテーマに記事を書いている私のブログとしても、このたびの乙武さんの不倫についてひとつの記事として書いてみることにしました。

 

●健常者、五体満足の有名人以上に驚いた 手足がない、五体不満足の障がい者による乙武洋匡の不倫!

 

失礼ながら、手足がない、五体不満足の障がい者である乙武さんが不倫をしていたことや、肉体関係まであったと知ったときには、健常者だけでなく、今年いくつか発覚した、五体満足の有名人の不倫以上に驚きました。

 

まさに「びっくらぽん」!

 

しかも、不倫相手が1人でも驚くのに、過去を含めて5人とは…!

 

正直、奥さん以外にも乙武さんと肉体関係を持ちたいといった、もの好きな女性もいたものだなと感じてしまったのでした。

 

私としては、かつて乙武さんが結婚をして、第一子も産まれたことを知ったとき以上の驚きでもありましたね(現在は3人)。

 

それでも、たしかに子供が産まれたことにはビックリしても、乙武さんの結婚については、私も読んで感動したことがあった乙武さんの著書『五体不満足』の本を読んだ読者からの声のうち、「こういう人と結婚したい」といったある女性からの感想もあったので、不思議には感じませんでした。

 

『五体不満足』の著書については、下のリンクでもご紹介のように、『五体不満足 完全版』というタイトルで文庫本としても発売。

 

五体不満足 完全版 [ 乙武洋匡 ]

 

こちらは、『五体不満足 完全版』の電子書籍となります。

 

五体不満足 完全版【電子書籍】[ 乙武洋匡 ]

 

●手足がないハンデがありながらも幅広く活躍し、がんばっている姿は素晴らしい だが教育者として不倫は許されない行為

 

たしかに乙武さんは、手足がないといったハンデはありながら、これまでスポーツライター、小学校の先生、テレビ番組のコメンテーター(最近ではフジテレビの「ワイドナショー」)としても幅広く活躍し、がんばっている姿を見せてくれました。

 

その活躍ぶりは、健常者てある私も素晴らしいと感じていましたし、「手足がない乙武さんがこれだけがんばっているんだから、自分自身、もっとがんばらなければ!」という思いもしていたのてした。

 

でも結局、頭の中と下半身は健常者の「浮気男」とさほど変わらなかった。

 

今回の不倫旅行と不倫関係の件で、世間からそう捉えられても仕方がないのかもしれません。

 

それに、乙武さんが障がい者であることは抜きにしても、昨年12月まで東京都教育委員を務めた公人でもあり、いまや教育者として有名な乙武さんなので、今回の不倫は許されない行為であると言えそうです。

 

●1人で性欲を処理できないことを考えると 乙武さんに同情するネットのユーザーも

 

その一方で、乙武さんは手足がないわけですから、性欲があっても、健常者の成人男性のように1人で処理できないわけです。

 

そのうえ、3人の子供を持ち、奥さんが妻から母親となったことで、夜の生活もご無沙汰な日々が続いていたのであれば、他の女性との不倫もやむなしなのでは?

 

ネットのユーザーさんからは、乙武さんの不倫に対する圧倒的な批判の中にあって、1人で性欲を処理することができないのを同情するような声も見られたのでした。

 

●自民党からの推薦で選挙への出馬を予定していた乙武洋匡 今回の不倫で出馬断念か強行出馬か?

 

乙武さんの不倫が発覚したことで、乙武さん自身がホームページ等で謝罪のコメントを発表したのはわかります。

 

けれど、疑問に感じたのは、乙武さんの奥さんからも謝罪のコメントを出していたことでした。

 

もしかすると、これは何かあるのかもしれないと思っていたら、乙武さんが、今年の夏の参議院選挙に自民党からの出馬を予定していたことが判明。

 

そのため、奥さんに謝罪文を書かせることで、不倫によって悪くなったイメージを払拭しようとしたのではないかと考えられます。

 

でも実際は、奥さんからのコメントが世間やネット上の反感を買うといった、裏目に出てしまいましたけどね。

 

誕生日は、来月の4月6日であるという乙武さん。

 

実はこの日に誕生日パーティーを開くとともに、参院選出馬を発表する予定でもあったみたいです。

 

「選挙に出馬する噂が出ると、とたんに過去の問題が暴露される」

 

これは、テレビ番組でコメンテーターの方がおっしゃっていたことですが、まさに乙武さんもその通りとなってしまいましたね。

 

一時は、自民党での擁立に向け、最終調整までしていた乙武さん。

 

今回の件で、果たして出馬辞退となるのか?

 

それとも強行出馬か?

 

これについては、今度の日曜日に放送の「ワイドナショー」と同じくらい楽しみになってきました。 (27)

今回は、NASA、ディズニー、IBMといった、世界はもちろん、日本でもおなじみの名だたる超一流企業を指導した、全米トップクラスのパフォーマンスコーチである、リー・ミルティアという女性に関するキャンペーンのご紹介です。

 

リー・ミルティアは、アメリカの片田舎に生まれました。

 

才能に恵まれていたわけでもなく、内向的で、頼れる人脈もなかったことから、とても成功をつかめるような女性ではありませんでした。

 

しかし彼女は、来る日も来る日も、毎日自分に次のように問いかけ続けました。

 

「富とは何なのか?

 幸せとは何なのか?

 社会や経済に左右されないようになるには?

 成功にはどんな意味があるのか?」

 

それから数年が経ち、なんと彼女は、先ほどもご紹介の超一流企業の従業員を指導する、全米トップクラスのパフォーマンスコーチという立場になっていたのです!

 

そんな、リー・ミルティアの特別対談が収録された「ミリオネアスマートコーチング」という音声コンテンツ。

 

みなさんも聴いてみたいとは思いませんか?

 

実は、ただいまリー・ミルティアのコーチングプログラムをお申し込みの方には、1ヶ月目の音声コンテンツ「すぐに他人から好かれる人、嫌われる人」が100円でお試しができます!

 

このプログラムでは、リー・ミルティアがインタビュアーとなって、世界でトップクラスのコミュニケーションの達人にインタビューした音声コンテンツで、彼女自身による人間関係を成功させる4つの秘訣が明かされているとのこと。

 

毎月聴き続けることで、ビジネスシーンのみならず、家庭や、友⼈関係など、あらゆるシーンに使えるトップクラスのコミュニケーションスキルを劇的に向上させることができるようになっているそうです。

 

しかも100円お試しの場合、2ヶ月目からは正規料金がかかりますが、お申し込みの日から30日以内にキャンセルすれば料金は一切かからず、ダウンロードした音声ファイルもそのまま使用できます。

 

さらには、電子書籍(PDF)もダウンロードすることもできるそうです。

 

とはいえ、100円お試しであっても、有料は有料です。

 

果たして、100円であってもそれを支払う価値があるコンテンツなのかどうか、まずは下のリンクをクリックして、表示された紹介サイトをよくお読みになってから検討してみてくださいね。

 

全米トップクラスのパフォーマンスコーチの特別対談音声を100円でお試し!

  (11)

3月18日に放送された、フジテレビの朝の情報番組「ノンストップ」金曜日の恒例企画「ノンストップ!サミット」で、タレントのアグネス・チャンさんが『息子3人世界3位の大学 アグネス育てた「社会性」』というテーマで議論が行なわれ、アグネスさんの著書が紹介されました。

 

まずサミットでは、アグネスさんの息子3人が、世界3位のスタンフォード大学に合格した話から始まりました。

 

世界3位というと、すごそうでそうでもないようなと思いがちですが、少なくとも日本の大学よりもすごいことは間違いないでしょう。

 

しかも、大学入試でも、日本の大学は試験の成績を重視するのに対し、世界の大学の中には、入試の成績以外を求められることでも知られています。

 

スタンフォード大学に入学するにしても、入試の段階から「コミュニケーション能力」「リーダーシップ」「受賞実績」などが求められるとのこと。

 

それらを、アグネスさんの息子3人がクリアして合格したのであれば、かなりスゴイことでもあると思われます。

 

●著書の中から紹介された アグネスの教育法

 

スタンフォード大学を子供の進学先に選んだことについての理由として、自分が博士課程で入ったときに、貧富の差なく学生を受け入れていることに感心したと答えたアグネスさん。

 

そう、実はアグネスさん自身がスタンフォード大学出身でもあったのでした!(1992年6月スタンフォード大学大学院教育学博士課程を修了。1994年には博士号が授与された)

 

サミットでは、著書の中から、アグネスの教育法について次のように紹介されていました。

 

絵本の読み聞かせでは子どもにも音読させ要点を説明させる。

あえて大人の会話に混ぜてわからないことを質問させるなどして自主性を育てた。

 

「アイスを買うときにも質問攻め」

自分の考えをまとめる訓練を常に行うことが必要。

例えばアイスクリームを買うときにも、前回食べたものなどの背景を与えて選ばせる。

選んだものに対しては常に理由を聞いて説明させる。

 

「打たれてもいい、出るくいになれ」

日本の和を重んじる習慣は認めるが、個性は認めるべき。

他人の個性は否定せず、ほめることで個性はいいことと自覚させる。

 

「アイスを買うときにも質問攻め」「打たれてもいい、出るくいになれ」では、子供の社会性をどう育むのか。

 

自分の意見が言える子にするにはというテーマでトークが交わされました。

下にご紹介のリンクは、先ほども触れた、息子3人の幼児期から、大学受験まで、生活、勉強、思春期の接し方などを余すところなく紹介し、見事息子3人をスタンフォード大学に合格させたアグネス・チャンの子育てエッセイで、教育本でもある著書となります。

 

スタンフォード大に三人の息子を合格させた50の教育法 [ アグネス・チャン ]

(45)

今日の3月15日に放送された「バイキング」で、最近の女性週刊誌を騒がせた話題がテーマの最初として、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカルである川谷絵音さんが、3月2日に行われたライブで「みんな謝れっていうけど、誰に謝ればいいの?」と発言。

 

世間やネット上で批判を浴びていることについて取り上げられました。

 

まず、火曜日レギュラーの小籔千豊さんが、

 

「世間に謝る必要、いっさいございません。

 お前、謝れってやつがいたらアホ」

 

と意見を述べると、バイキングMCの坂上忍さんは次のように反論しました。

 

「僕は謝るべきだと思います」

 

と、最初に結論を述べることに。

 

続いて、

 

「ベッキーちゃんが会見開いて自らさらし者になってるから、この人も会見開くべきだ」

 

と、川谷さんに謝罪会見を促したのでした。

 

私も、ベッキーさんが謝罪会見を開いたように、川谷さんも一度は謝罪会見を開くべきであると、ベッキーさんとの不倫騒動が起こっていたときから思っていました。

 

そして、話は3月13日に開催されたゲス乙女。のライブでの厳戒体制にも触れ、出入りの姿をいっさい見せない厳戒体制が取られたことから、

 

「ブルーシートとかで守られてね、何様なんだって話なんだよ。

 1回は愛した人がさらし者になってて、こっちは守られて」

 

と、坂上さんはベッキーさんの気持ちになって川谷さんを批判したのでした。

 

さらには、

 

「この人がCD出すときだってマスコミの人たちに協力してもらっているわけでしょ。

 じゃあ自分の都合の悪いときには雲隠れしていいのかって話になるじゃん。

 だったらインディーズでやってればいいんだよ」

 

と、坂上さんはコメントしていたのでした。

 

たしかに、不倫は別として、川谷さんの行動は、マスコミが協力してくれることが多いはずの、メジャーバンドでのメンバーらしからぬものを感じますね。

 

ネット上でも、この坂上さんの意見には同意するという声が多く見られたのでした。

 

ちなみに、街行く女性に、川谷さんは世間の「誰に」謝ればいいのかを聞いたところ、

 

「1番は奥さん。

 世間に謝る必要はない」

 

「ベッキーと同じで謝罪会見。

 芸能人としてけじめつけたほうがいい」

 

「別に謝らなくてよくない?

 個人の自由」

 

と、様々な意見が寄せられていたということでした。 (9)

さて、以前私のブログで「ユダヤ式お金のトレーニング」というキャンペーンをご紹介したことがありました。

 

キャンペーンはすでに終了していますが、このキャンペーンを開催してくださった佐々木さんからは、いまでもメールが届いています。

 

「ユダヤ式お金のトレーニング」は、単純な行動を習慣化させるだけで金儲けの基礎力が勝手に身につくとして、①~④までの動画+生放送のオンラインセミナー「Moneyの黄金習慣」。

 

以下の特典1~特典3がPDFファイルを通じて提供されたキャンペーンでもありました。

 

特典1

平均リスト獲得単価327円、3年で3万人集客し、2570万円完全自動で売り上げたSNS時代のネット集客攻略法

 

特典2 

佐々木が過去に買った教材と書籍を紹介

すべて1万円以内、起業して3年で売上1億円を超えたので費用対効果1万倍以上です

 

特典3

基本にただ忠実に従っただけで合計4047万円以上を荒稼ぎした、3つのプロモーションで実際に使用したステップメール事例集

 

このうち、特典2にあった、佐々木さんが過去に買った教材と書籍の内容がなんであったのか、具体的に知りたいと思いませんか?

 

そこで、「ユダヤ式お金のトレーニング」のキャンペーンをご存じなかった方のために、ステーションブレイクアーカイブのカテゴリーで、特典2の教材と書籍について具体的にご紹介してみたいと思います。

 

特典2について、佐々木さんは生放送で次のように話されていました。

 

「すべて1万円以内。

 合計で14156円。

 起業して3年で売上1億円を超えたので、費用対効果1万倍以上です。

 でもね、実際には僕もいっぱい迷ってたので、ノウハウコレクターを散々やりました。  結果出てみて、一旦稼げるまでに必要なのは以下の4つで十分です」

 

つまり、佐々木さんが過去に購入された教材と書籍は4つだったということです。

 

●佐々木さんが過去に購入された4つの教材と書籍の内容とは?

 

まずは教材ですが、これについては意外にも1つのみでした。

 

下のリンクをクリックすると、佐々木さんが購入された教材の紹介ページが開きます。

 

こちら

 

あとは書籍で、合計3冊となります。

 

まず1冊目は、最初「ユダヤ式お金のトレーニング」というキャンペーンを知って、私がいちばん最初に浮かんだこの本を佐々木さんが紹介されていました。

 

下の画像をクリックすると紹介ページが表示されます。

 

2冊目は、これは予想していなかったものの、世界中で読まれ続けるベスト&ロングセラーで、刊行から13年たったいまでも改訂版が発売されたほど、変わらず多くの支持を得ているこちらの本でした。

 

下の画像をクリックすると紹介ページが開きます。

 

そして3冊目は、これは、もし特典2を請求していなかったとしたら、私自身、おそらく出会うことも、知ることもなかったかもしれないと思った本でした。

 

下の画像をクリックすると紹介ページが開きます。

 

生放送では、佐々木さんいわく、この本は教科書代わりにしているとのこと。

 

なぜなら、基本のビジネスのところからコピーまで、すべてこの本に入っているからということでした。

 

 

ということで、「ユダヤ式お金のトレーニング」のキャンペーンで、特典2で紹介されていた佐々木さんが過去に購入された教材と書籍についての記事をお送りいたしました。 (2)

さて、この前テレビのワイドショーやニュース番組で紹介されていたのを見て、2015年に続き、2016年も開催されていたことがわかった、第一生命保険株式会社の「第29回 サラリーマン川柳」(以下、サラ川)の100首が決定しました!

 

サラ川とは、好不景気や流行語など、その年の流行や世相を反映しながら、サラリーマンの悲哀を五・七・五の川柳でユーモラスに詠んだもの。

 

第一生命の企画コンクールとして、1987年から実施されています。

 

そこで、「第一生命 サラリーマン川柳」のカテゴリーもあることから、2016年のサラ川として記事にしてみることにしました。

 

●今年は39551の句の中から100首が選定されることに

 

今年で第29回目を迎えたサラ川は、日本全国から寄せられた39551句の中から第一生命さんが100首を選定します。

 

その中から、第一生命の「生涯設計デザイナー」がお届けする専用の投票用紙。

 

もしくは、記事の最後でご紹介のリンクのサイトで投票受付が行なわれ、5月下旬にベスト10首を選ぶ形式となっていました。

 

●3月18日の締め切りを前に テレビ好き選 サラリーマン川柳ベスト10

 

世の中の世相を反映しているとともに、流行語も取り入れた句も多いことで知られているサラ川。

 

当然、今回選ばれた100首の中にも、昨年の新語・流行語大賞のワードがいくつかありました。

 

そこで、今月の3月18日(金)の締め切りを前に、今年も私ことテレビ好き選ということで、100首の中からサラ川のベスト10を予想してみることに。

 

その結果、次のようになりました。

 

1位『「休みます」 新入社員の 紙対応 

2位「社の無駄を すべて知ってる シュレッダー」

3位「福沢を 崩した途端 去る野口」

4位「ただでさえ 無礼な部下の 無礼講」

5位『妻が見る 「きょうの料理」 明日もでず』

6位「無駄がない 妻の言葉と 渡す金」

7位「オークション 勝手に売られた コレクション」

8位「俺よりも 役に立ってる 微生物」 

9位「たいていは 結果にコミット せぬ夫」

10位「コンビニで カツ丼 ・ ドラ焼き お茶トクホ」

 

1位に選んだ、『「休みます」 新入社員の 紙対応』は、AKB48の握手会で、メンバーがファンを大事に扱う真心が感じられる対応として話題となった「神対応」という言葉(その逆は「塩対応」と呼ばれている)。

 

これを、新入社員が「休みます」と紙に書いたことで「紙対応」ともじったのであればうまいですし、サラリーマンにおける上司と、いまどきの新入社員との間にありそうな光景のようにも感じたのでした。 

 

2位の、「社の無駄を すべて知ってる シュレッダー」は、なんだか句を読んだだけで、会社にとって、第三者に知られたらヤバそうな情報や記録は、すべてシュレッダーで証拠隠滅している社員たちの姿が浮かんできそうです。

 

しかもそれは、紙の資料だけではなく、CD-Rなどのディスク類とかにもありそうな感じがしました。

 

なにしろ、ここ最近はディスクでさえも粉々に粉砕できる、専用のシュレッダーがあるくらいですからね。

 

3位の「福沢を 崩した途端 去る野口」は、サラ川よりは、オリックスのマネー川柳のほうに応募したほうがよかったようにも感じました。

 

マネー川柳に応募したほうがよかったサラ川としては、6位に選んだ、「無駄がない 妻の言葉と 渡す金」もそうだったかもしれませんね。

 

ところで、テレビ好き選のベスト10をご覧になるとおわかりのように、私が選んだ10句には、昨年の新語・流行語大賞にも選ばれた流行語がひとつもありませんでした。

 

たとえば「マイナンバー」ひとつとっても、ノミネートされた100首の中には数首あったけれども、私から見ると、どうもサラ川としていまひとつの出来のように感じてしまったんですね。

 

でも、あくまでも私がそう感じただけであって、みなさんが100首の中からベスト10として選ぶとしたら、先ほどのマイナンバーの句もランクインするなど、また結果が違ってくるのではないかと考えられます。

 

よろしければ、私のように、5月下旬に発表されるサラ川の10首をみなさんなりに予想してみてくださいね。

 

ということで、「第29回 サラリーマン川柳」の投票受付は、3月18日(金)まで下のリンクより開催中です!(クリック後、開いたページのうち「投票する」のボタンをクリックすると、エントリーされた100首の作品が表示され、投票もできます)

 

第 29回 サラリーマン川柳 – 第一生命保険株式会社 (25)

2016年1月29日。

 

みなさんもすでにご存じのように、この日は日本銀行の黒田晴彦総裁が、日本で初めてとなる「マイナス金利政策」の導入を発表した日でもありました。

 

実際にマイナス金利が導入されたのは、2月16日からでしたね。

 

マイナス金利とは、金融機関から日銀の当座預金で預かっている一部の資金につけている金利を、マイナス0.1%に引き下げる政策のことです。

 

具体的には、銀行が日銀の当座預金に余分にお金を預けるとペナルティーとして「手数料」をとるというもので、これにより、銀行のお金を貸し出しや投資に回すよう促し、経済の活性化やデフレ脱却につなげようといった狙いがあるということです。

 

マイナス金利については、私自身、ニュースでも報じられていた、住宅ローンの金利の低下、企業の設備投資において有利とされる以外は、国民生活にとってあまり影響はないのでは?と思っていました。

 

ところが、私も口座を持っているゆうちょ銀行が、先月の2月23日より、銀行にあたる通常預金の金利を、年0.02%から年0.001%に引き下げることに。

 

同じく口座を持っている三井住友銀行も、2月25日に、普通預金の金利をこれまでの年0.020%から年0.001%へ引き下げると発表しました。

 

これは、私を含め、銀行に預金している日本国民にとって、金利における影響を受けることは間違いないでしょうね。

 

今後は、各銀行も次々と預金金利の引き下げの動きを見せるようになる

と予想されそうです。

 

さらには、連日の株価の激しい値動きにより、再起不能の大損をくり返す投資家が続出しているとのこと。

 

しかし、このように株価の激しい値動きがある中であっても、資産を倍増させることに成功した投資家もたくさんいるのも事実だったりするのだそうです。

 

そこで、今回ご紹介の期間限定無料キャンペーンは、下のリンクをクリックして、メールアドレスの入力のみで登録ができる、『20歳以上なら誰でもできる!! 一生ものの「稼ぎの技術」』ということで、初心者でもよくわかる短期トレードの極意を教える内容となっています。

 

20歳以上なら誰でもできる!! 一生ものの「稼ぎの技術」 (1)

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